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過去のメディア掲載
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水平線


 
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リフォーム倶楽部 No.132
2011年9月発売
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  最初の作品は、お子様の階に設置したセブンカラー(虹色)の手すり・柵が大変印象的な人気の実例です。床壁天井をホワイトで統一し、部分部分でビビットなカラーを大胆に使うことで、子供の空間らしくもあり、とてもさわやかな現代的な印象も作り出しています。キッチンはアイランド的な配置をし、リビングとの一体感を十二分に実現する配置になっています。背面のキャビネットとそろえて作られたキッチンには、それだけで絵になるような堂々としたたたずまいを感じずにはいられません。

   二つ目は、ホワイトを基調にした空間に、ゼブラ柄特注建具の存在感がただならないシンプルかつモダンな作品です。洗面所に設置された赤いパイプは、なんとタオルウォーマーです。実用的なものなのにデザイン性豊かな商品を上手に取り入れることで、空間を楽しく演出しているアイデアが見逃せません。


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リフォーム倶楽部 No.131
2011年6月発売
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  一つ目の作品は、ハイセンスな和室とモダンなリビングとの相性がとっても気持ちの良い、ずばり!「和モダン」な実例です。もちろん使い勝手にも十分に配慮がなされていて、様々な動線を考慮したプランニングにも注目です。濃い茶色とホワイトがベースになり、畳の淡い緑が違和感なく溶け込んで、なんとも心を落ち着かせる空間になっています。

 二つ目の作品は、リビングセンターに配置された大きなキッチンが印象的な実例です。全体的に高級感が漂い、お客様のご希望であった「ホテルライクな空間」が各所でうまく表現できました。大きなガラスを使用した在来工法風?!の浴室も必見です。


アレックスブースの様子 「朝日すまいづくりフェア2011」
2011年5月 ビックサイトで開催
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 またまた「デザイナーズEXPO」に出展要請が!今回は2回目ですので昨年に比べると若干余裕があったものの、なんと言っても震災があったすぐ後だったので、お客様が本当に来てくださるのか不安いっぱいで当日を迎えました。しかし、昨年よりも少し入場者が少なかったものの、狭いブースに本当に多くのお客様がお立ち寄り下さって、またまた大盛況のブースなりました。


実例ページへリンクします。 リフォーム倶楽部 No.130
2011年3月発売
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 体に良い家をテーマに、自然素材の風合いを十分に生かしたリフォーム実例です。全体的に暖かさを感じる事が出来る雰囲気となりました。なんと言っても撮影に参加してくださったお子様たちがかわいいですよね。


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リフォーム倶楽部 No.129
2010年12月発売
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 一つ目の作品は、在来工法で作られたホテルライクなバスルーム・サニタリー・トイレです。浴室にはテレビが設置されており、お客様のご希望でサニタリースペースとバススペースはガラスの建具で仕切られています。視界をさえぎることがないので開放感があり、その上、無駄にサニタリーを濡らさない配慮がなされています。これがなんと賃貸物件というのだからびっくりです。

 二つ目の作品は、ダブルでボウルを設置した印象に残る実例です。サニタリーだけではなく、シャンデリアが良く似合うキッチンや、風除室を設置した玄関スペース、とっても落ち着くムーディーな書斎など、見ごたえ十分な実例です。
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実例ページへリンクします。 リフォーム倶楽部 No.128
2010年9月発売
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 マンションで暖炉?そうです見かけは本物そっくりのダミー暖炉を製作したリフォーム物件がピックアップされました。デザイン性はもちろんのこと、ディティールにも細部に渡ってこだわった暖炉には、薪を燃やしているかのようなスクリーンを電気式で映し出すダミーを設置しているのでムード抜群です。


実例ページへリンクします。 リフォーム倶楽部 No.127
2010年6月発売
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 ネットで大人気の注目実例がついに登場です。全体をホワイトに基調し、キッチンのカウンター・壁面に斬新ともいえるブラックを大胆に採用したリフォーム実例。気品漂うフォルムに実用性を兼ねそろえたキッチンは、家族とのコミュニケーションの中心地。キッチン実例として大変な反響でした。


アレックス 記念撮影 「朝日すまいづくりフェア2010」
2010年5月 ビックサイトで開催
水平線
  多くの強豪デザイナーズリフォーム会社が集まる「デザイナーズEXPO」に出展要請が!これはその時の記念撮影写真です。全国規模の大手リフォーム会社に比べ、出展スペースは小さなものでしたが、周りのリフォーム会社からも注目を浴びるほど、3日間を通して最も盛況なブースとなりました。


実例ページへリンクします。 リフォーム倶楽部 No.126
2010年3月発売
水平線
 リクルート出版で人気の実例が、リフォーム倶楽部でも掲載されました。こんな時代だからこそ、「中古マンションの購入+リフォーム」が新しいマイホームの形として大変注目されています。なんといっても住んでからも安心のアレックスのスケルトンリフォームがクローズアップされました。


拡大PDFへ リフォームを頼める会社が見つかる本
2010年1月発売
水平線
 「センスのいい家にしたいけれど、デザインリフォームの会社は敷居が高くて」と二の足を踏む方にぜひ知ってほしいのがアレックスです。明るく親しみやすいプランナーがそろう同社は、じっくり相談しながら納得ゆくデザインを追求したい方にぴったり。漠然としたイメージしか持てない場合は多彩な提案から理想を探り、希望が固まっている場合は+αの工夫でさらなる満足度を追求。肩の力を抜いて話しながら、プランを練り上げるのが同社スタイルです。(本文記事より抜粋)
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拡大PDFへ 中古を買ってリフォームしよう
2009年3月発売
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 「中古を買ってリフォームしよう」の創刊号です。ご存知の通り、同じ平米数でも中古の方が新築物件よりもはるかに安く購入することが可能です。この差額で、自分の好きなテイストや、お住まいになる方専用のオーダーメイドリフォームが可能になります。


拡大PDFへ リフォームを頼める会社が見つかる本
2009年1月発売
水平線
水まわりの大胆な移動も可能になる
スケルトンリフォームにも対応
不可能を可能に変える提案力が光る

っと、ちょっと大げさなキャッチコピーのような感じでしたが、うそ偽りはありません。
「制約にしばられがちなマンションリフォームに高い自由度をもたらすアレックス。壁や設備類をいったん全てとりはらうスケルトンリフォームにより、間取りはもちろん、移動が難しいと思われがちな水まわり(キッチン・浴室など)の変更も可能に。「独立型キッチンを対面式に」「お風呂をもっと広く」など多様なニーズに応えます。」です。


拡大PDFへ リフォームを頼める会社が見つかる本
2008年8月発売
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 最新のリフォーム実例を掲載し、デザイン性を全面に出した内容に仕上げました。グッドリフォームの担当者によれば、白い実例は普遍的な人気があるとのこと。しかし、コントラストが効かなくなるので、片面は比較的濃い色の実例を選びました。


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2008年1月発売
水平線
 人気のブレードの実例です。オーダー家具やスケルトンリフォームの実例なども掲載し、盛り沢山の内容になっています。紙面全体としてはややノスタルジックな色合いになっていて、大変反響がありました。


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2008年1月発売
水平線
 アレックスのプランニング力が買われ、収納がふんだんにある家のプランニングをし、それを雑誌で紹介するという企画に参加しました。「荷物がありすぎて困る」という方は必見です。ぜひご参考にしてください。
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拡大PDFへ リフォームを頼める会社が見つかる本
2007年8月発売
水平線
  
デザイン性の高い会社を「リフォームを頼める会社が見つかる本」で探し、実際に工事をしたお客様を特集するという企画でアレックスが紹介されました。アレックスの担当者とお客様とは仲良しです。非常に楽しい取材になりました。


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2006年11月発売
水平線
  アレックスのアフターメンテナンスが面白いということで掲載されました。「責任の所在によっては何年経っても保証をする」といった事が面白かったようです。我々としては当然の感覚なのですが・・・


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2003年7月発売
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 大夫古いものになりますが、お気に入りの紙面です。似たデザインでチラシも製作致しました。
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