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エレベーターにも乗れる、手動トラック? 新登場
軽量折りたたみ式カゴ台車 (運搬・物流・現場に革命)

軽量折りたたみ式カゴ台車 画像写真はカゴ台車ライトの改良前です。(サイズは現在の仕様と同じです)サイズ:700×500 H1200

こんなところで活躍中
○ リフォーム工事現場    ○ 解体工事    
○ 引越作業    ○ その他、物流運搬全般
レギュラー 850×650 H1350  均等耐荷重 約160(40×4)Kg
本体+中段+底板+バー×2 = 約17kg(本体12kg)  
タイヤサイズ:100φ
完全カゴタイプでの内側有効寸法:780×580
ミドル 750×550 H1250  均等耐荷重 約160(40×4)Kg
本体+中段+底板+バー×2 = 約13kg(本体10kg)  
タイヤサイズ:75φ
完全カゴタイプでの内側有効寸法:680×480
ライト 700×500 H1200  均等耐荷重 約100(20×4)Kg
本体+中段+底板+バー×2 = 約11kg(本体9kg)  
タイヤサイズ:50φ
完全カゴタイプでの内側有効寸法:630×430
付属品 折りたたみ式の本体に付属して、金属製のフック4コ (いろんなものを引掛けて運ぶために使います)、底板(はめ込み式)、中段(はめ込み式)、バー2本(固定の為や、完全カゴタイプへの変形に使います。 金具:パイプロック)

※ 金属にビニール被覆が掛かっているパイプと、プラスチックの部品で出来てます。
※ 底板部分に置くベニヤの板などは付属品として含まれていません。必要に応じた
    物をご用意ください。


カゴ台車組立ての様子
動画に出てくるカゴ台車レギュラーです。
サイズ:850×650 H1350

カゴ台車分解の様子
動画に出てくるカゴ台車はレギュラーです。
サイズ:850×650 H1350

人手不足や、人材の定着にお困りではないですか?
今までありそうでなかった、軽量で折畳み式のカゴ台車!

軽量折りたたみ式カゴ台車 画像OPENタイプへの変形
(カゴ台車レギュラー)
軽量折りたたみ式カゴ台車 画像完全カゴタイプへの変形
(カゴ台車レギュラー)
重いものを引くときは、ロックバーを一番下に設置してください
(底板のはめ込み金具が曲がることがあります。)
軽量折りたたみ式カゴ台車 画像折りたたみ状態
(カゴ台車レギュラー)
軽量折りたたみ式カゴ台車 画像畳んだ時の厚みはおよそ10cmです。(タイヤのところが少し出っ張ります。本体の厚みは全シリーズ同じです。タイヤの出っ張りだけが異なります。(写真では付属品を合体させてません。本体のみ折りたたんだ図になります)


用途に合わせて変形可能
(OPENタイプ・中段タイプ・完全カゴタイプ・etc.)























商品の特徴

軽い!(普通のカゴ台車の半分 ~ 1/3の軽さ、普通のカゴ台車の平均的な重さは、だいたい45~55kgもあるんです。
静音!
(金属にビニール被覆が掛かっているパイプと、プラスチックの部品を使用しているので、部品同士のぶつかる音などがありません。共用廊下などで使用しても静かに運搬できます)
完全折りたたみ式(完全に折りたためるカゴ台車も実はないんです。普通はL字にたたんで、床置きが基本です。これではトラックでもない限り車で運搬できません。)
劣化部品の交換可能(タイヤや、はめ込み金具など)
従来の台車の約5倍の運搬能力(5回往復したのが約1回で完了!)(レギュラーを使用の場合。積み荷によりますが)
なんと、使い方によっては、1日で4人工節約出来ちゃいます。(従来の台車に何とかガラ袋を3つ載せていたと考えて!)
(レギュラーを使用の場合)
水洗いができる。
女性でもラクラク(本体を)運べる
社員が辞めてしまうことを防げます。(いつまでも体力に頼っていてはいけません!)
現場に行くときに、いろんな荷物を載せていったとしても、帰りに一日分のゴミを載せて帰ることが出来ます。(量によりますね)

レギュラー:約17kg(本体12kg)、
ミドル:約13kg(本体10kg)、ライト:約11kg(本体9kg)
軽量折りたたみ式カゴ台車 画像写真はカゴ台車ミドルです。
サイズ:750×550 H1250

たったこれだけの投資で、生産性が向上し、疲れない、
人材が定着する、そんな夢のようなもの他にありましたか?


カゴ台車(ミドル)でも運搬の様子
サイズ:750×550 H1250

カゴ台車(ミドル)でも運搬の様子
サイズ:750×550 H1250

開発者のコメント

このカゴ台車を使い始めてから約1年が経ちました。あまりにも重いものを載せすぎ、それを引っ張ってはめ込み金具が曲がってしまったりしたことはありましたが、本体の損傷は全くありません。もちろんまだタイヤを交換したりもまだありませんので、たぶん2~3年は十分持つと思います、JISの検査などをしているわけではないので、何とも言えませんが、元を取れることだけは間違いありません。控えめに例を挙げると、5人工のところが2人工で済んでしまう現場が1日あるだけで、元がほとんど取れてしまいます。また、社員の反応はすごいもので、キャッチコピーにある、「5回往復していたごみの搬出が、たった一回で完了した!!」というのは社員からでたコメントです。ハードな現場でもごみの搬出回数が激減しました。解体屋さんに貸してあげたところ、あまりの使い勝手の良さにすぐに2台ご購入してくれたほどです。

軽量折りたたみ式カゴ台車 画像カゴ台車ライト(旧タイプ)でガラ袋を積んでいる様子です。右の写真に写っている黒い金属部品をなくすことにより、より軽量化されました。 軽量折りたたみ式カゴ台車 画像カゴ台車(レギュラー)を折りたたみ、全ての付属品を取り付けた状態です。合体するための部材は含まれていますが、がっちり留まりすぎるので、最初は不便かもしれません。折りたたむとここまでコンパクトになります!(厚みは15~20cm位だと思います) 軽量折りたたみ式カゴ台車 画像カゴ台車ライト(旧タイプ)での運搬風景、金属製のフックが4つもついているので、カゴの中に納まらないものも、写真のようにいろいろ吊るすことが出来ます。サイズよりもはるかに多くの物が運搬できます。 軽量折りたたみ式カゴ台車 画像カゴ台車ライト(旧タイプ)での運搬風景、写真のように軽量化を計るためにタイヤは50mmと小さめに抑えてます。エレベーターに入る際には、少し持ち上げるとスムーズに入ります。誰にでも使いやすい「軽さ」を追求しました。

















軽量折畳み式カゴ台車の良いところ

軽い!(普通のカゴ台車の半分 ~ 1/3の軽さ、普通のカゴ台車の平均的な重さは、だいたい45~55kgもあるんです。
静音!
(金属にビニール被覆が掛かっているパイプと、プラスチックの部品を使用しているので、部品同士のぶつかる音などがありません。共用廊下などで使用しても静かに運搬できます)
完全折りたたみ式(完全に折りたためるカゴ台車も実はないんです。普通はL字にたたんで、床置きが基本です。これではトラックでもない限り車で運搬できません。)
劣化部品の交換可能(タイヤや、はめ込み金具など)
従来の台車の約5倍の運搬能力(5回往復したのが約1回で完了!)(レギュラーを使用の場合。積み荷によりますが)
なんと、使い方によっては、1日で4人工節約出来ちゃいます。(従来の台車に何とかガラ袋を3つ載せていたと考えて!)
(レギュラーを使用の場合)
水洗いができる。
女性でもラクラク(本体を)運べる
社員が辞めてしまうことを防げます。(いつまでも体力に頼っていてはいけません!)
現場に行くときに、いろんな荷物を載せていったとしても、帰りに一日分のゴミを載せて帰ることが出来ます。(量によりますね)

レギュラー:約17kg(本体12kg)、
ミドル:約13kg(本体10kg)、ライト:約11kg(本体9kg)

軽量折りたたみ式カゴ台車 画像
OPENタイプへの変形
カゴ台車(ミドル)
軽量折りたたみ式カゴ台車 画像
折りたたみ状態
カゴ台車(ミドル)
軽量折りたたみ式カゴ台車 画像
折りたたみ状態
カゴ台車(ミドル)

中段タイプへの変形
カゴ台車(ミドル)


軽くてもこんなに丈夫です。
動画に出てくるカゴ台車レギュラーです。
サイズ:850×650 H1350

こんなに軽いんです。
動画に出てくるカゴ台車はレギュラーです。
サイズ:850×650 H1350


レギュラー:約17kg(本体12kg)
ミドル:約13kg(本体10kg)
ライト:約11kg(本体9kg)

人手不足と、人材定着に対する解決策が、「軽量折りたたみ式カゴ台車」
使わなければ、毎日損をしていきますよ!


軽量折りたたみ式カゴ台車 画像

 写真はカゴ台車ライトの改良前です。
 (サイズは現在の仕様と同じです)
 サイズ:700×500 H1200

注意点

返品・返金保証します。送料や振込手数料はご負担いただきます。(未使用の場合)
・会社にお越し頂き、現物を使ってみて、気に入ったらご購入でも構いません。
・使用方法により商品の寿命は変わってきます。
押して使う場合は問題ありませんが、引いて使う際には、
 パイプロックのついたバーで、はめ込み金具周辺を補強してください。

・はめ込み金具が曲がってしまった際には、プライヤーなどで修正してください。
・完全カゴタイプへの変形の際には、内側から中段をはめて下さい。
 それにより中から外へ向けての力に対応でき、外れてしまうことを防げます。
・経験上、タイヤの耐荷重よりも多くの物を載せても結構動きます。
 おそらくタイヤの動きが悪くなったり、金属パーツが曲がってしまったりすると
 思いますので、載せすぎに注意です(自己責任で!)
・通常の台車のように、手前の台部分に足を置いて、台車の先端部分を持ち上げる
 動作はしないで下さい。
故障の原因になります。
・底板部分に置くベニヤの板などは付属品として含まれていません。必要に応じた
 物をご用意ください。
・写真に移っている底板に置くベニヤのずれ防止部品は、含まれません
 (すぐに取れてしまうので)
・中段・底板は、はめ込み金具、バーはパイプロック金具がついてます。
 写真は試作品が含まれているため、バーに、はめ込み金具がついていたりします。

会社概要

商号 株式会社 アレックス
所在地 東京都世田谷区下馬6-3-8
東京都江東区扇橋1-4-5
営業時間 AM 9:00 ~ PM 7:00 (日曜・祝日、年末年始・お盆はお休みです。)

軽量折りたたみ式カゴ台車 画像写真はカゴ台車ライトの改良前です。
(サイズは現在の仕様と同じです)
サイズ:700×500 H1200
レギュラー 850×650 H1350  均等耐荷重 約160(40×4)Kg
本体+中段+底板+バー×2 = 約17kg(本体12kg)  
タイヤサイズ:100φ
完全カゴタイプでの内側有効寸法:780×580
71400 → 61500円(税込・送料別)
1年300日働いたとしたら、1日当たりわずか 205円
ミドル 750×550 H1250  均等耐荷重 約160(40×4)Kg
本体+中段+底板+バー×2 = 約13kg(本体10kg)  
タイヤサイズ:75φ
完全カゴタイプでの内側有効寸法:680×480
63800 → 54800円(税込・送料別)
1年300日働いたとしたら、1日当たりわずか 183円
ライト 700×500 H1200  均等耐荷重 約100(20×4)Kg
本体+中段+底板+バー×2 = 約11kg(本体9kg)  
タイヤサイズ:50φ
完全カゴタイプでの内側有効寸法:630×430
55200 → 47200円(税込・送料別)
1年300日働いたとしたら、1日当たりわずか 158円
付属品 折りたたみ式の本体に付属して、金属製のフック4コ (いろんなものを引掛けて運ぶために使います)、底板(はめ込み式)、中段(はめ込み式)、バー2本(固定の為や、完全カゴタイプへの変形に使います。 金具:パイプロック)

※ 金属にビニール被覆が掛かっているパイプと、プラスチックの部品で出来てます。
※ 底板部分に置くベニヤの板などは付属品として含まれていません。必要に応じた
   物をご用意ください。



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