戻る 進む   | Company0120-77-1488 |   ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 
EMBEDなし

【 スケルトンリフォーム 】 の中のメニューです。
アレックスのスケルトンリフォーム
水平線
 

やっぱりスケルトンリフォームは自由だ スケルトンリフォームといっても、簡単に考えれば、リフォームの規模が大きくなったものと言っても過言ではありません。アレックスでは数々のリフォームから得た知識や経験をスケルトンリフォームに生かし、アレックスならではスケルトンリフォームをご提供致します。

当社現場監督が‘直接’専属職人へ手配をし、当社現場監督が直接現場の管理を致します。
水平線
  この業界としては非常に珍しいと言われますが、アレックスでは多くの工事に際して、営業マンが引き続き現場の管理を致します。普通のリフォーム会社では営業マンと現場管理とが分かれて作業を分担致します。なぜこのような形態になったかと申しますと、お客様とのお打合せ内容はもちろんのこと、言葉では言い表せない微妙なニュアンス・フィーリングなども、現場に反映させていきたいと考えた時、営業マン=現場監督が一番であろうと考えたからです。ちなみに、現場監督専任もおります。一人の営業に現場が重なった場合や、難易度が高い場合は、専任の現場監督が現場を担当致します。この結果営業マンの労力は大変なものになりましたが、お客様にはこの方法を用いてからの約10年間の間、大変喜ばれて参りました。また、アレックスの営業マンのリフォームに関する知識は、当然群を抜いていると言えますので、お打合せの際には非常に重宝されております。
  というわけで、営業=現場監督の場合が多数あるわけですが、現場監督は何をするかというと、各職方に直接工事の手配をし、工程を組み、事前に工事の詳細や注意事項を説明し、工事に臨みます。工事が始まってからも現場監督は大忙しです。毎日現場に行き管理をし、事前に工事の詳細は説明させておりますが、そこはやはり「現場は生き物」。刻一刻と状況が変わってしまいます。問題箇所が発生するたびに職人さんと打合せをし、解決策を早急に提案致します。また、現場の清掃に始まり、最終的な社内検査で問題のあった箇所の修繕なども行います。

工期が短い!
水平線
  自社の現場監督が直接職人の手配をすることにより、最短の工期が実現出来ます。アレックスの工程表には他社のようなアバウトさがなく、横に日付、縦に作業内容を書いたマトリックス表に細かい ● が打たれ、多少の調整はあるものの、ほぼ、この工程表の通りに1ヶ月間〜1.5ヶ月の工事を行います。この細かい作業は多数の現場監督経験が必要で、タイトなスケジュールの中、数々の現場をしっかりと納めてきた経験が物を言います。
ちなみに工期の目安は、65u位までは1ヶ月、100u位までが1.5ヶ月 程度になる事が多いです。当然、様々な条件により変化致しますが、事前に必ず、工事工程表をご提出させて頂きます。

自由に出来るからスケルトンReformでしょ。
水平線
  ご予算に合わせて、お客様の住まいに対する夢や希望をかなえること。これがこのアレックスのコンセプトです。単価だけを最初に固定して、決められたものの中から選んでいくのではなく、本来のリフォーム工事の良さである、希望を出来るだけ実現しつつ、予算を調整していくことを心掛けています。お客様の「こんなことできるかしら」「あんなキッチンを取り付けたい」をどんどんぶつけて下さい。納得いくまで打合せを重ね、プラスαな提案をしていきます。

竣工図面
水平線
  間取りも、配管も、マンションの竣工図面とは異なってくるわけですから、将来のためにも当然必要なものです。また、工事が始まると事前の想定通りには行かないところも出てきます。解体後の状況に合わせて、多少のプラン変更や配管経路の見直しなどを行う場合もありますので、契約時の図面ではなく、最終的な竣工図面が大切になってきます。

工事前・後の写真をプレゼント
水平線
  今まで住んでいた住まいのリフォームの場合、当然そこには沢山の思い出があることでしょう。施工前の写真は、そういった思いに敬意を払って撮影し、工事を開始します。特に重要な資料になるのが、施工中の写真です。給排水配管に関しては、特に重点的に撮影致します。これは、万が一不測の事態に至っても、ピンポイントで修繕をすることが可能になり、無駄な工事をせずに現状復帰が出来ます。そして、完成後の写真を撮影致し、我が家のリフォームアルバムが完成致します。(ご希望の方は担当者へお申し付け下さい)

ご近隣への配慮
水平線
  スケルトンリフォームは工期も長く、また、解体などの作業も多い為、ご近隣の方々へのご迷惑も考慮しなければなりません。アレックスでは、工事前のご挨拶から、工事中の配慮、工事完了後のご挨拶、共用部分の養生、etc. と長年の経験と知識で細やかに対応致します。これらのことをないがしろにした為、ご入居後にご近隣の方々とうまくいかなくなったという話はよくある話です。

工事中は毎日報告
水平線
  スケルトンリフォームの場合、お客様は当然そこにはお住まいになっていないので、現場に足を運ばない限り現場をみ見ることが出来ませんでした。しかしながらお仕事の都合や、現在のお住まいの場所によっては、なかなか現場を訪れることは難しいようです。アレックスでは、毎日の現場管理・確認の際に、お写真を撮って、工事の進行状況や、お客様が気になっている箇所などの報告をメールにて、毎日ご連絡させて頂いております。これは非常にご好評を頂いており、現場に全くいらっしゃらないお客様が続出しておりますが、やはり、たまには実際の現場は見たほうが良いと思います。(ご希望の方は担当者へお申し付け下さい)

3Dプレゼンテーション・ウォークスルー
水平線
写真ではありません。3D画像です。  スケルトンリフォームでは、非常に大きく間取りを変更する場合がありますので、完成後のイメージや広さ的な感覚がなかなかつかめないことがあります。アレックスでは、3Dプレゼンテーションを製作し、工事完了後のイメージを平面的な図面だけではなく、お写真のような3D画像で事前確認をして頂きます。当社でのお打合せであれば、実際に、完成後の室内をウォークスルー(画面の中で歩く)することも可能ですので、完成後に「こんなはずじゃなかった」的なことはほとんどありません。(作成の有無は物件の難易度などで異なります。ご希望の方は事前にお伝え頂ければと思います)

物件探しからのお手伝い
水平線
  これぞスケルトンリフォームの真骨頂と言うべき流れが、中古住宅の購入 → スケルトンリフォームの流れと言っても過言ではないかもしれません。新築マンションなどではコスト的にも実現出来ない夢の住まいを創造することが可能になります。中古住宅の購入の良いところは、なんと言っても、現物を見て検討が出来るという点でしょう。物件そのものも当然ながら、近隣関係や、管理体系、10年も経っていれば、最初の手抜き工事部分のボロがそろそろ出てきている頃でしょう。そういったことをトータル的に考え、お客様のイメージの通りにリフォームが出来る物件探しのお手伝いをさせて頂きます。この作業は不動産屋さんでは出来ません。細かい管理規約や、現場のサイズ・寸法など、現場サイドの見地からアドバイスをさせて頂きます。

小規模スケルトンでも安心です。
水平線
  アレックスでは、大きさに関わらずあらゆるスケルトンリフォームを行って参りました。賃貸用のワンルームプランや、30uで2Kの間取りなども多数行っております。面積が小さくても設備の数は基本的に同じなので、割高にはなってしまいますが、適正価格をご提示致しますので、ご安心してご依頼頂ければと思います。
ちなみに他社の定額制などは、60u以上や80u以上が対象になっていて、それよりも面積が小さいと個別対応となっているようです。アレックスではそういった分け隔てなく、ご対応致しておりますので、ご安心下さい。

その他にも・・・
水平線
  最近のマンションでは大工さんの仕事が少なくなってきました。これは工期とコストの短縮のために、床・天井・壁をシステム的に組み上げる方式をとることが増えてきたからです。アレックスでもいち早くこの方式でのリフォームを取り入れてまいりましたので、工期の短さや、最初にご提出する、工事工程表の正確さは、群を抜いているといえます。アレックスで工事をしたお客様にとっては、とっても当たり前のことだと思いますが、いろいろな工事を見てきているマンションの管理人さんなどからは、「オタクは工程が狂わない」と当たり前のようなお褒めのようなお言葉を頂きます。
 その他にも、お引越しや仮住まいの手配や、当然のことながら、アフターメンテナンスも充実致しております。様々な工事を経験してきたアレックスならでは知識を余すことなくご利用いただければと思います。
ページの一番上へ

リフォーム 世田谷区 江東区 目黒区 東京都 アレックス

EMBEDなし




■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
■ ■ ■

Copyright (C) 2017 ALEX Corporation. All Rights Reserved..