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【 アレックスって? 】 の中のメニューです。
安心して工事して頂くために
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  お客様がリフォーム工事をする際に、一番難しいのが業者選びだそうです。アレックスでは、工事をおまかせ頂きましたお客様に安心して工事をして頂けるように、様々な工夫をしております。当たり前の事ばかりかもしれませんが、本当に徹底してこれらの事を行えばお客様の不安は半分位は解消したと言っても過言ではありません。ここではその一部をご覧頂きたいと思います。 ページメニュー
創業40年以上
リフォーム品質基準認定店
国交省採択サイトへ加入
アフターメンテナンス
木耐協への加入
ホームプロへの加入
リフォーム工事瑕疵保険
こだわりの独り言


創業40年以上
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 あまり関係がないように思えますが、この業界は年間に数百社が新しく誕生し、同じく数百社が消え去っていく業界だということを考えると、非常に重要なポイントだといえます。リフォームをお願いした会社が、工事完了から1~2ヶ月後に連絡が途絶えてしまったという話は、数え切れないくらいによくある話です。(年に1~2回、どこかのリフォーム会社が途中まで工事をしていた現場の、続きの工事を依頼される事があります。)
「アレックス会社概要」へリンク ページの一番上へ


リフォーム業務品質基準認定店
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  リフォーム業務品質基準認定店とは、国土交通省採択サイト「ホームクリップ」にて厳正なる審査を経て認定され、この認定を取得したリフォーム業者は、業務品質基準をクリアした実現力の高い事業者として「品質基準認定店」となります。アレックスもこの基準に適合しているとのことで、認定店となっておりますので、ご安心してリフォームをご依頼頂ければと思います。

制度概要
リフォームにおける業務品質基準の励行を誓約し、かつ建築士等資格者による書類審査の結果、 一定の品質実現力を有すると判断できる登録店に、「業務品質基準認定」を行っています。
この認定を取得した登録店を「品質基準認定店」としています。
■ 基準認定後も継続して基準を遵守し、満足度を得られているかについては、完了時の「お客様アンケート」で確認していきます。
■ 2年ごとに更新・審査を行い、継続した業務品質を確認していきます。
■ <諮問委員会>による中立的かつ公正な運営を行っていきます。
ホームクリップ認定事務局により審査・認定を行っていますが、以下の外部メンバーによる諮問委員会の監視を受けることで、公正な運営を行っています。
●一般社団法人 日本増改築産業協会 事務局長 米光一朗氏
●マンションリフォーム推進協議会 企画部長 田村 暁氏

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国土交通省「リフォーム事業者選択支援サイト」への加入
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 アレックスも登録している 「ホームクリップ」 ・ 「リフォーム評価ナビ」 ・ 「リフォームコンタクト」 は、消費者が安心してリフォームを行なえる環境づくりを目的に、もともとは(財)住宅リフォーム・紛争処理支援センターが運営していたインターネットサイ ト「リフォネット」 の役割を受け継いで、国土交通省が指定する「リフォーム事業者選択支援サイト」に採択されています。これらのサイトは、国土交通省が実施する 「消費者が安心してリフォームができる市場環境の整備」 の一環として、安心できるリフォーム事業者選びをお手伝いするサイトです。これらのサイトに登録しているということは、消費者が安心してリフォーム工事を発注できる環境が整っている会社であり、それらを実現するための多く基準をクリアしているということです。
リフォームコンタクトロゴ リフォーム評価ナビ
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独自のアフターメンテナンス
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アフターメンテナンスハガキ 昨今のリフォーム詐欺などの影響から、リフォーム業者の良し悪しが、アフターメンテナンスと、保証書の有無に大きなポイントが置かれるようになりました。そんな中、アレックスでは長年独自のアフターメンテナンスを行っており、多くの方々にご利用頂いております。中でも「メンテナンス無料キャンペーン」は大好評です。これは壁紙の剥がれを直したり、釘を打ったりと、担当者がお伺いして費用が掛からない範囲で行えることを無料で行うサービスです。
   「アレックスの保証書」へリンク ページの一番上へ


木耐協への加入
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木耐協マーク木耐協とは、「日本木造住宅耐震補強事業者協同組合」の略称で、木造建築物(在来工法)の耐震補強に関する啓蒙活動を行っている組合です。耐震技術者を認定する講習会などを行い、耐震診断・耐震補強に対する正しい知識を広く伝えていく活動を行っています。アレックスでも2名の耐震技術認定者を置き、皆様の安心できるお住まいの維持・管理のお手伝いをさせて頂いております。
「耐震リフォームについて」へリンク  ページの一番上へ


ホームプロへの加入
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ホームプロロゴ ホームプロはインターネット上でリフォーム業者を紹介するサービスですが、その加入基準は非常に厳しく、インターネット上でのリフォーム売上げは、2位のサイトに比べて、約2倍近い実績を誇っておりますが、加盟会社は、その基準の厳しさから、数百社と少なくなっております。具体的な加盟基準としては、以下をご参照下さい。
 
1.資格 登録サービス提供に必要な資格・許可を有すること。(建設業許可など)
2.遵法 建築関連法規、廃棄物処理法、消費者契約法等に関連して、過去2年間処罰を受けていないこと。
3.保険 登録サービス提供に必要な保険に加入していること。(建築工事保険・損害賠償保険など)
4.実績 過去2年以上のサービス提供実績があること。
5.CS
(顧客満足)
加盟時に過去1年以内の任意の登録サービス利用者3名以上に対する調査の結果問題がないこと。(加盟調査用に10名の登録サービス利用者リストをご提出いただきます)。また、加盟後もホームプロ全利用者に対する調査の結果問題がないこと。
6.運用 インターネット利用環境があること。顧客からの照会には原則24時間以内に対応すること。
7.その他 「ホームプロ加盟契約」を遵守すること。リフォーム等、提供サービス毎に別 途定める基準を遵守すること。

2年連続顧客満足優良店(東日本第2位)
ホームプロでは、1年間にお客様からいただいた評価の平均点4.75点(5点満点中)を超える加盟店を顧客満足優良店として表彰を行っており、アレックスでは日頃からの取り組みの結果として、3年連続で表彰されています。2010年には、お客様評価平均点東日本第2位としても表彰されました。これからもお客様のために努めてまいります。
☆ アレックスブログで表彰式を公開中!
→ 
http://cosmodog.exblog.jp/

顧客満足優良店 2009年度

顧客満足優良店 2010年度

顧客満足優良店 2011年度
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リフォーム工事瑕疵保険
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リフォーム工事瑕疵保険(JIOリフォーム瑕疵保険)は、 ご希望に応じて、お客様が安心してリフォーム工事をご依頼頂けます様、アレックスが請け負った工事部分で重大な瑕疵(欠陥)に起因する事故が発生した場合に、修補が確実に行えるよう利用できる保険です。(万が一アレックスがなくなっても ! ) 保険対象工事部分…発注者とリフォーム事業者が締結した工事請負契約書に基づく、「既存住宅の一部または既存住宅と一体となった設備」にかかわる工事を実施したすべての部分です。また工事の内容によって細かい規定がされています。
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こだわりの独り言
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リフォーム中の写真  質の良いリフォームは、まずは万全な準備と現場環境から始まります。特に見落としがちなのが現場の環境(状況)です。現場では出来る限り広い作業スペースがある事が理想ですが、お住まいになりながらのリフォーム工事の場合はなかなか実現出来ないものです。いざ工事になりますと重たい家具などを安全に移動する為には中の物をいったんダンボールなどにしまう必要が出てきます。床や壁紙の工事をする場合は、お客様がお考え以上に何度も家具を移動する事になりますので、床や壁を傷つける事なく工事を進めるためには必要になります。又、現在壁際に収まっている家具を移動していくと、驚くくらいにお部屋が狭くなってきます。この中で工事を進めていくためには、お部屋で散らかっているものはダンボールにつめて、きちっと積み重ねて行く事が必要になります。その際にダンボールの下にアレックス特製台車(台車君)を入れておけば後の移動も床を傷つける事なくスムーズにできます。現場で作業する職人さんも人の子です。出来るだけ現場での移動もスムーズになるようにしてあげて、作業し易い空間をつくってあげれば、おのずから施工精度の結果は違ってきます。監督不行き届きの為、現場が作業しにくく、いつもゴミが散らかっているような現場では当然よい仕事は出来ません。

 工事が始まりますと、お部屋の中はどんなに気を付けても「埃」が出てきます。職人さんが作業で出す埃もありますが、いつもは掃除できない家具の裏の埃なども移動の際に空中に舞ってきます。どんな業者でも毎日の作業の後には床の掃除位はするでしょうが、家具の上やいろいろ物が載っている机やキャビネットを掃除する事は出来ないでしょう。アレックスでは工事後にお客様がお掃除をする事が必要ないように、全ての物にビニール製の透明養生や高価な家具などは布の養生、傷つけそうな壁にはプラスチック製の板などケースバイケースで様々な工事後の為の準備をしていきます。又、こんな時にしか掃除できない家具の裏や上、ピアノの裏、冷蔵庫の裏、など極力掃除しながら工事を進めるようにしております。お客様がリフォーム業者を選ぶ時にはここまで気がまわらない事と思いますが、このような事は、きっと大切な気遣いだと思います。

 将来を考えすぎたリフォームはあまり良い結果を生まないと言われています。これは、将来を考えすぎた為、今現在をないがしろにし、今現在住みにくいリフォームをしてしまう事があるためです。しかしながら、現在の住み易さを壊すことなく、今回のリフォーム工事の中で出来る将来の準備は当然していくべきです。もしかしたら少しだけ今回の予算よりも増えてしまうかもしれませんが、今後、その工事するときにはもっとお金が掛かってしまうような事が沢山あります。例えば、「廊下や階段に手摺をつけるための下地補強」。後々この工事をする為には壁のボードを剥がし、壁紙を再度貼り直さなければなりません。又、「床下の給排水管の交換」。基本的に給排水管の寿命は15年程度と言われています。これを交換するためには、床板を剥がし、古い配管を交換し、再度床板を張り、フローリングなどの仕上げ材を張るという工程が必要になってきます。このような将来への備えのアドバイスはリフォーム業者の務めだと思います。

 アレックスではアフターメンテナンスにも力を入れております。工事終了後の補修などはもちろん、その後も、「メンテナンス無料」のハガキを毎年1~2回郵送させて頂いております。最近のお客様はもちろん、アレックス開業当時の30年前のお客様にもお送り致しております。このサービスはアレックスが続いていく限り、継続させて頂きます。最近のリフォーム業界では「保証書」をつけるのが当たり前になってきていますが、1年なら1年間のみ補修などは無料でするが、その後はどんな補修であっても、一回お伺いするだけで出張料1万円という内容も多いようです。アレックスでは工事して頂いたお客様には、アレックスのご親戚のようなお付き合いを希望しております。その分、長いお付き合いをさせて頂ければと考えております。
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他社に断られた難問をクリアした例も。デッドスペースなどに合わせた造作も得意
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水廻りのリフォームイメージ図

 アレックスらしいきめ細かな対応が光るのが、水まわりのリフォーム。過去には、「マンションに戸建てサイズの大きな浴槽を入れたい」という他社に断られた要望に応えたケースも。数ミリ単位で間仕切り壁を移動し、設備機器が入るスペースを設けるなど細心の工夫を重ね、不可能を可能へと変えていきます。また、寸法や好みに応じたオリジナル収納家具などの造作も得意分野。施主が描くイメージを追求し、カタチにしています。 


不安や悩みはプランナーが解決。一貫管理で情報の伝え漏れを防止 
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アレックス集合写真拡大へ   スケルトンリフォームをはじめ、多くのマンション案件を手がけてきたアレックス。施工に関しては、設計士をはじめとする有資格者のプランナーが知識と経験を発揮。住まいに大きく手を入れる不安や、悩みを解決します。初めての相談から引き渡し後のアフターメンテナンスまで、一貫して同じプランナーが担当しているため、安心してリフォームに臨むことができます。 
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